台湾台北のピンポンマンションが危険って本当!?navi1919で23歳の台湾人OLとG着本番(ゴム着本番)できた体験談

日本の各都市から飛行機で2〜4時間で到着することができる台湾は、女性を中心に人気の旅先だと思われがちですが、実際に台湾に訪れているのは出張者を含めると男女別で男性が約105万人に対して、女性は約91万人で、男性の方が遥かに多いです。

男性が集まる場所には、絶対と言っていいほど風俗店があります。

そこで今回は、多数ある台湾の風俗遊びの中でも、台北にあるピンポンマンションを紹介します。

権藤光

ピンポンマンションとは、業者が借りたマンションの一室に女性を待機させて、そこで性的なサービスを提供させています。

香港では定番の遊びですが、台湾でもピンポンマンションがあるので行ってきました。

そもそもピンポンマンションとは?

ピンポンマンションとは、業者が借りたマンションの一室に女性を待機させて、そこで性的なサービスを提供する風俗です。

それぞれの女性が独立した部屋を持っており、客は女性がいる部屋に直接訪れてドアのベルを鳴らす様子からピンポンマンションと名付けられるようになりました。

ピンポンマンションは香港の香檳大廈B座や發利大廈が有名で、通称「香港141」とも呼ばれています。

筆者も香港のピンポンマンショには行ったことはありますが、台湾では経験したことがなかったので、行く前からとても楽しみにしていました。

台湾のピンポンマンションの所在地は、香港のように明らかにされていないので、基本的には斡旋業者を通じて案内してもらう必要があります。

斡旋してくれる業者によって多少の料金の違いはあるようですが、概ね4,000台湾ドル〜6,000台湾ドル(15,000円〜24,000円)が相場になっています。

台湾のピンポンマンションにはレベルがあり、料金が安い女性はルックスやサービスの質が低くなります。

逆に6,000台湾ドルの女性は、ルックスのサービスの質が高くなりますが、そもそもピンポンマンションにルックスやサービスを期待することはNGです。

ルックスやサービスを重要視する方はデリヘルを頼むことをオススメします。

ピンポンマンションは、日本では体験できないようなアンダーグラウンドな雰囲気を楽しむことに価値があります。

ピンポンマンションの遊び方について

台湾にも日本と同じように客引きや無料案内所がありますが、ぼったくりや騙される危険性が高いので、初心者の方は台湾風俗夜遊びナビの「navi1919」を使うことをオススメしています。

navi1919はLINEで台湾全域(台北/新北/礁溪/桃園/新竹/中壢/台中/彰化/台南/高雄)のデリヘルやピンポンマンション、キャバクラ、KTV、マッサージなどを案内してくれます。

日本人スタッフが対応してくれるので、LINEでのやり取りはスムーズです。

希望や要望にも基本的に丁寧に応えてくれるので、筆者はいつもnavi1919を利用させてもらっています。

ピンポンマンションを利用する場合は、その旨をLINEで伝えれば、指定した場所までお迎えに来てくれます。

  1. ピンポンマンションで遊びたい時間帯
  2. 迎えに来て欲しい場所

この2点は明確に伝えてください。

宿泊しているホテルを伝えると、ドライバーと合流しやすいのでオススメです。

ピンポンマンションは、こちらで指定することはできず、業者で決めた場所に向かいます。

そもそも香港のように有名な場所があるわけではないので、業者にお任せするしか方法はありません。

チェンジは可能ですが、違う場所に行くことになるのでドライバーに200台湾ドル(700円)を払う必要があります。

権藤光

事前にnavi1919からチェンジは可能と伝えられますが、薄暗いマンションの廊下で女性とドライバーの双方から判断を迫られるのでめちゃくちゃ断りにくい雰囲気があります。

ここで強い意思を持ってチェンジするとタイプの女性に会えるかもしれませんが、筆者はこの空気感に屈して最初に行った場所の女性でOKしてしまいました。

女性を目の前にして、ドライバーにチェンジを指示することはハートが強くないとかなりキツイです。

ただ、この独特の雰囲気の中の緊張感が台湾ピンポンマンションの醍醐味です。

ザックリな場所でしかお伝えすることができないのですが、筆者が行ったピンポンマンションの所在地はこの辺りになると思います。

この周辺はホテル・ロイヤル・ニッコー・タイペイやオークラプレステージ台北などの日系ホテルや三越伊勢丹ホールディングスが運営する百貨店の新光三越がある繁華街です。

このような高級エリアに本当にピンポンマンションがあるのか不安になりますが、そのようなことを考えていたら急に裏路地に入ると、環境が一変して薄暗いディープな雰囲気になってきました。

夜間に一人で出回るのは少し勇気がいる薄気味悪さです。

ドライバーに誘導されるがままに一緒に行くと、ボロいマンションにたどり着きました。

マンション1階のエレベーターホールで50代半ばの夫婦がこちらを痛い視線で睨んできます。

他にも3歳くらいの男の子の子連れのファミリーもいました。

この雰囲気を見ると、台湾のピンポンマンションは本当に一般のマンションの一室を風俗として利用しているのでしょう。

マンションの雰囲気にビビりつつもドライバーに連れられて3階のとある一室でピンポンしてみると、中から20代前半のスレンダーな女性が出てきました。

ルックスは好みではありませんでしたが、別に悪くもない感じです。

通常のメンタルの筆者であればチェンジしているところですが、上述の通り、ピンポンマンションの独特な雰囲気に呑まれていた筆者はチェンジする勇気もなく、すぐにこの女性でOKしました。

ドライバーに6,000台湾ドルを支払うと、部屋の中に入るように女性とドライバーに促されて、ドアが閉められて、部屋の中から何重にも施錠していました。

かなり警戒しているのか、ロックの他にも部屋の中から廊下の様子を見ることができる監視モニターもありました。

筆者の中での緊張度がさらに高まります。

しかし、筆者の心配はよそに女性は、筆者にさっさと服を脱いでシャワーを浴びるように指示してきました。

シャワーから出ると、女性がタオルを持って全身を拭いてくれます。

この時に色々と話を聞いてみると、女性は23歳で昼間は会計事務所でOLをしているとのことでした。

ルックスは全然タイプではなかったのですが、話してみると意外と愛想のいい子で筆者の緊張も和らぎました。

イチャイチャしながら会話していると、急に女性は筆者のベッドの下の方に移動してフェラがスタートしました。

ねっとりとした濃厚なフェラの後は、パイズリだったのですが、そこまでおっぱいがある方ではなかったので、筆者としてはずっとフェラを続けて欲しかったです。

最後はG着本番(ゴム着本番)です。

正常位の体勢で筆者が腰を動かすと、筆者の息子が気持ちいいのか、急に「アウー!」と雄叫びを上げます。

これは台湾では普通の喘ぎ声なのか、それともこの女性だけなのかは不明ですが、初めて聞く喘ぎ声に感動しました。

引き続き、休まずに突いていると、女性も自らの腰を上げて筆者の息子を締め付けてきます。

これは息子もビックリして、さらにビンビンになってしまいました。

このまま正常位を続けるとこと3分、ついに息子の我慢も限界に達してドピュと大量に出してしまいました。

息子を抜くと、女性から「Good! Very hard!」と褒められて思わず有頂天になりながら再びシャワーを浴びました。

今回は女性も一緒に浴びてくれたので、ディープキスしながら精液と愛液で汚れた息子をキレイに洗ってくれました。

すべての時間が終わると、帰り道はドライバーがいないので一人でホテルまで帰らないといけません。

ピンポンマンションに着くまでビビって周りが見えてみませんでしたが、しばらく歩くとすぐに大通りに出ることでき、すぐにタクシーを拾うことができます。

「navi1919」を徹底解説

台湾風俗夜遊びナビの「navi1919」は、LINEで台湾全域(台北/新北/礁溪/桃園/新竹/中壢/台中/彰化/台南/高雄)のデリヘルやピンポンマンション、キャバクラ、KTV、マッサージなどを案内してくれるサービスです。

日本人スタッフが対応してくれるので、希望や要望にも基本的に丁寧に応えてくれます。

支払いは日本円と台湾ドルで可能です。

クレジットカードは不可なので必ず現金を準備してください。

デリヘルの場合はチェンジ、交通費、指名料は無料です。

ピンポンマンションでチェンジする場合は、ドライバーに200台湾ドル(700円)を払う必要があります。

navi1919」の基本情報

店名 navi1919
ジャンル デリヘル、ピンポンマンション、キャバクラ、KTV、マッサージなど
電話番号 なし
LINE navi1919
営業時間 24時間営業(年中無休)
予算 6,000台湾ドル(24,000円)
支払い方法 現金のみ
カード不可

『ピンポンマンション』の総合評価

ルックス (2)
エロ度 ★★(2)
コミュニケーション ★★(2)
清潔度 ★★(2)
料金 ★★(2)
総合評価 ★★(2)

今回は台湾のピンポンマンションについて解説しました。

正直に申し上げると、ピンポンマンションを風俗として評価すると、世の中にはもっと楽しい遊びがたくさんあります。

しかも、料金もそこそこ高いです。

しかし、台湾のピンポンマンションには、ここでしか経験できない独特のスリルがあります。

その経験をするためには一度、台湾でピンポンマンションに行くのは全然ありだと思います。

権藤光

『ピンポンマンション』に行きたい方は詳細を個別で案内することも可能です。

お問い合わせより連絡ください。