台湾台北のサウナがエロいって本当!?台北小巨蛋駅の『亞太三温暖』に行ったら52歳の熟女のアナル舐めが素晴らしかった体験談

日本からわずか3〜4時間、異国でありながらどこか懐かしさを感じることができる台湾は週末に行ける海外旅行として人気です。

小籠包や牛肉麺などの名物料理、人気のスイーツの食べ歩きや、『千と千尋の神隠し』の舞台に出てくるようなエキゾチックな雰囲気を味わえる九份(きゅうふん)は台湾を旅する魅力です。

台湾旅行は若い女性人気が高い一方で、あまり知られていませんが、海外風俗マニアの間では、昔から激アツなスポットとして有名です。

そこで今回は、多数ある台湾の風俗遊びの中でも、最も有名な台北小巨蛋駅から徒歩5分の場所にある『亞太三温暖』を紹介します。

権藤光

「三温暖」は日本語でサウナという意味です。

台湾のサウナも基本的には日本のサウナと同じシステムです。

大浴場、サウナ、アカスリ、マッサージなどのサービスがあります。

そもそも三温暖とは?

そもそも「三温暖」とはどのような意味なのでしょうか?

三温暖とは日本語でサウナを意味します。

しかし、台湾のサウナは、新橋にあるような小さなサウナではなく、どちらかと言うと、郊外にある大きな健康ランドに近いです。

大浴場、サウナ、アカスリ、マッサージなどは勿論のこと、レストランや宿泊施設(仮眠室)も充実しています。

お風呂やサウナ、休憩室を利用するだけなら料金は安いので、宿泊費を抑えたい方はサウナに泊まることをオススメしています。

12時間の滞在で600台湾ドル(2,200円)に料金を設定しているお店が多いです。

日本人の感覚からするとリーズナブルに感じますが、台湾の平均月収が35,986台湾ドル(130,500円)であることを考えると強気な料金設定であることがわかります。

また、台湾のサウナには性的なサービスを実施しているお店がいくつかあります。

料金は約1時間(20分オイルマッサージ+40分プレイ)で4,200台湾ドル(15,000円)です。

4,200台湾ドルの中に入店料の600台湾ドルも含んでくれるので、15,000円でお風呂やサウナに入れて、おまけにオイルマッサージや性的なサービスも受けることができると考えたらかなりお得です。

サウナの遊び方について

サウナの基本的な遊び方について解説します。

すぐに性的なサービスを受けたいところではありますが、表向きは一般的なサウナなのでまずは普通にお風呂や食事などを楽しみましょう。

お風呂やサウナの種類が多く、クオリティも高いので十分に楽しむことができます。

浴室はサウナ、薬湯、温水湯、水風呂があります。

施設は古いですが、キレイに清掃されており清潔感があるので気になりません。

サウナは90度、120度、スチームサウナの3種類があり、日本のサウナよりも充実しています。

権藤光

筆者のオススメは8度の水風呂に入った後に、25度に設定されたお風呂に入ることです。

温度の寒暖差で25度に設定されたお風呂が温水プールに感じられて心地よいです。

アメニティはバスタオル、タオル、シェービングフォーム、T字カミソリ、歯ブラシ、石鹸、シャンプー、ボディソープなど無料で使用することができます。

休憩室では、コーラやサイダー、オレンジジュース、お茶などは無料で飲むことができます。

アルコール類は有料です。

Wi-Fiは無料で使うことができます。

台湾のサウナは24時間営業(年中無休)なので夜中に台北に到着した時など宿泊施設として利用すると便利です。

しかし、台湾のサウナがよりスペシャルになるのは、そこで性的なサービスを受けることができるからです。

休憩室で休んでいると、60代半ばの淑女が「スペシャルマッサージはどうですか?」「若い女の子いっぱい」「かわいい女の子いっぱい」「見るだけOK」などを声を掛けてきます。

これは性的なサービスのお誘いの合図なので、もし興味があれば淑女に促されるままに付いて行くと個室に案内されます。

個室で待っていると、女の子が入ってきて「OK?NO?」と聞いてくるので、気に入ったらOKしてあげましょう。

気に入る女性が現れるまでチェンジすることができますが、サウナで働いている女性は40歳以上の熟女しかいません。

若い女の子がタイプの方は、淑女の誘いには乗らずに、純粋にサウナだけを楽しむことをオススメします。

筆者はすべての女性を平等に愛すると決めているので、スペシャルマッサージを受けることを決めて、最初に来た52歳の熟女でOKしました。

お世辞にも美しいとは言えませんが、愛想がよくて、テクニックもレベルが高く非常に満足しました。

最初にオイルマッサージを受けるのですが、背面や腕や脚など一連のマッサージが終わったら、睾丸マッサージに入ります。

ここで一気に息子が元気になります。

次に四つん這いにされてアナル舐めがスタートします。

これが本当にヤバイです!

「ジュルジュルジュル」とエロい音を立てて熟女が全力でアナルを攻めてくれます。

権藤光

ハァハァハァ…

この時点でもう息子の限界が近付いています。

その後、ディープキス→69→パイズリ→生フェラと続いて、最後にG着本番(ゴム着本番)です。

アナル舐めから一気にテンポアップして最後は気持ちよすぎていつの間にか昇天しています。

正直に申し上げると、ルックスは大変微妙ですが、テクニックだけだったら最高レベルです。

3日間オナ禁して臨めば最高に楽しむことができるはずです。

権藤光

22時以降は混むので、少し早めの時間に行くのがオススメです。

19時頃であれば、まだ人が少ないので女性を選ぶことができます。

『亞太三温暖』を徹底解説

台湾のサウナは、表向きは日本のサウナと同じようにお風呂やマッサージを楽しむ健全なお店です。

しかし、中には性的なサービスを実施しているお店がいくつかあります。

今回ご紹介する『亞太三温暖』は性的なサービスを提供しているお店の一つです。

南京復興駅あるいは台北小巨蛋駅から徒歩5分の好立地にあります。

『亞太三温暖』の料金は?

『亞太三温暖』の料金は12時間の滞在で600台湾ドル(2,200円)です。

お風呂やサウナ、休憩室を利用する基本料金なので、食事やマッサージ、性的なサービスなどは追加で料金が発生します。

性的なサービスの料金は約1時間(20分オイルマッサージ+40分プレイ)で4,200台湾ドル(15,000円)です。

4,200台湾ドルの中に入店料の600台湾ドルも含んでくれるます。

少し高いと感じるかもしれませんが、ホテルを取らずにサウナに宿泊すれば、15,000円でお風呂やサウナに入れて性的なサービスも受けられるのでむしろお得感があります。

亞太三温暖』の所在地

『亞太三温暖』は南京復興駅あるいは台北小巨蛋駅から徒歩5分の場所にあります。

初めて方は台北小巨蛋駅からの方がわかりやすいので、台北小巨蛋駅からの行き方について説明します。

筆者もいつも台北小巨蛋駅から行っています。

台北小巨蛋駅を出ると台北アリーナ(台北小巨蛋)という大きなスポーツ施設があります。

台北アリーナの反対側にはピザハットがあります。

台北アリーナを背にして左方向に向かいます。

5分ほど歩くと、ゴディバなどが入居する微風南京という大きな商業ビルが見えてきます。

『亞太三温暖』は微風南京の15階にあります。

大きなビルなので場所に迷うことはありませんが、サウナ以外のフロアは若い女性向けのテナントが多く入っているので少し戸惑いはあります。

勇気を出してエレベーターで15階まで上がれば大丈夫です。

住所 台北市松山區南京東路三段337號15樓
交通手段 『台北小巨蛋駅』から徒歩5分

『亞太三温暖』の基本情報

店名 亞太三温暖
ジャンル サウナ
電話番号 02-2712-9999
予約可否 不明
住所 台北市松山區南京東路三段337號15樓
交通手段 『台北小巨蛋駅』から徒歩5分
営業時間 24時間営業(年中無休)
予算 4,200台湾ドル(15,000円)
支払い方法 カード可(VISA、MASTER、JCB、AMEX、Diners)

『亞太三温暖』の総合評価

ルックス (2)
エロ度 ★★★★(4)
コミュニケーション ★★★★(4)
清潔度 ★★★(4)
料金 ★★★(3)
総合評価 ★★★(3)

『亞太三温暖』は台湾で超有名なサウナ店です。

台北松山空港からもタクシーで5分程度の場所にあり、利便性がとても高いです。

性的なサービスについては、エロ度は高いですが、ルックスは期待してはダメです。

オール40歳オーバーの熟女ばかりです。

特に若い女の子が好きな方は受けない方がいいかもしれません。

料金に関しては、少し高いと感じるかもしれませんが、ホテルを取らずに1日はサウナに泊まると決めれば、むしろ安上がりになり、満足度が高まります。

お店の中は清潔に保たれており、特に文句の付け所がありません。

権藤光

『亞太三温暖』に行きたい方は詳細を個別で案内することも可能です。

お問い合わせより連絡ください。